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1月9日 干潟八万石に白鳥が飛来しています

新年1回目のスタッフブログ更新です

旭市の風物詩となっている白鳥(コハクチョウ・オオハクチョウ)

が今年も飛来しています。

夜間は越冬地である隣町の東庄町にある八丁堀に居るのですが、

昼間はエサ場である旭市内の田んぼ(主に清滝・幾世)で観察する事が出来ます

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午前中、次々と飛来してくる白鳥

 

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田んぼが真っ白になるのですぐに飛来地を見つける事が出来ます

 

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主に田んぼの2番穂(収穫後の切株から生えてくる稲穂)を食べる白鳥

主にコハクチョウが多く飛来しています。

 

 

この白鳥の越冬飛来ですが、地元の方の話では、

7、8年位前から毎年飛来するようになったそうです。

白鳥達を驚かせないために、観察する時は、少し離れた

ところから観察するのがポイントです。

 

うなかみの大地 スタッフ サカモト

 

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