4月14日
今年から自分でインゲン豆の栽培に挑戦します!!
ということで、早速種まきをしました。
用意する道具は以下のとおりです。
まず種です。
左側のサーベルという品種はつるがないもので、
収穫が早く一度に多くとれるそうです。
値段は5dLで2500円くらいでした。
右側のエバーグローという品種はつるがあり、
つるの成長と共に長く収穫ができるそうです。
値段は5dLで1600円くらいでした。
今回植えたのは左側のサーベルという品種です。
次に連結ポットです。
これは社長に借りました。
最後に種まき培土です。
これは種をまくときにポットにまく専用の土です。
値段は1500円くらいでした。
作業はまずポットに種まき培土を
すりきりいっぱいまきます。
そのあと水をかけます。
次にインゲン豆の種を一つ一つのセルに置いていきます。
今回は生産者のご指導の下2粒まきににしました。
そして指で種をおすようにして植えていきます。
最後に含土をしていき水をまいて終わりです。
この後ハウスのような暖かいところにおいておき、
乾くようであれば水をかけます。
スタッフ 中島



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