7月25日夏野菜収穫体験の片付けをしていると一本の電話がありました。
石毛社長「中島君、稲が何かに食べられている!!すぐに見に来て!!」
電話を受けた私はすぐに田んぼに向かいました。
田んぼに着くき遠くから見てみると、とくに変わった様子はありませんでした。
しかし社長に聞いてみると少し稲がなく、一部だけぽっかりとあながあいたような場所がありました。
社長は最初、稲を植えたときにしっかりと植えられなかっただけかと思ったそうです。
しかしなにかおかしい。
二人で考えながら中まで見に行くと何者かに食べられた形跡が見られました。
まぁ人間ではありませんね。
もちろんイナゴなどの昆虫によるものでもなさそうです。
周辺を見ていると犯人を決定付けるものがありました!!
なにかわかりますか?
うさぎの糞です。
犯人は野うさぎでした。
ちょうど水を落としている時期であったため、入ってこれたのでしょう。
この問題は今後再び水をいれるので解決されると思われます。
ほんとに田舎にはいろんな生き物がいますね。
スタッフ中島



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